設備紹介

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設備紹介

光線治療器
スーパーライザーは、光の中で最も生体深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm~1.6μm)を高出力でスポット状に照射できる光線治療器です。
半導体レーザーのような単一波長ではなく、幅広い波長対を有する複合波長で有るため、深い患部まで確実に到達し、心地よい温感とともに複数の波長帯に係る生体効果が期待できます。

スーパーライザーPX

  • スーパーライザーPX

    スーパーライザーPXは、パルス照射を採用し従来の2.2Wを上回る最高5Wの高出力をダブル照射できます。

    従来の機種と比較して先端プローブを治療部位に合わせそれぞれ異なったプローブで同時照射ができる点もこの機種の特徴です。

    しかも生体深達成をさらに高めるとともに、治療時間を短縮。特に固定照射をメインに使用される施設に向いている機種です。

    スーパーライザーPXはパルス照射のため、心地よい温感以上に皮膚温度が上昇する心配がありません。

    また、万一の場合に備え、自動制御装置を内蔵しています。

適応症

ダイナトロン709ソラリス

  • ダイナトロン709ソラリス

    複合型治療器
    1台で赤外線治療、超音波治療、7種類の電気刺激治療が同時に行えるコンビネーション治療器です。

    ダイナトロンシリーズの特徴
    マイクロプロセッサーによりコントロールされ、治療中でも操作パネルのスイッチを押すだけで最適な治療条件が設定できます。

    超音波ヘッドの特性をマイクロプロセッサーが自動的に読み取り、1MHz、2MHz、3MHz、の3種類の振動周波数を安定して出力します。

適応症
各種保険適用